アフターコロナの物件価格下落の不動産投資。狙い目は業者が投げ売る「損切り物件」

’04年から不動産投資を開始、現在の所有物件は165室。これまでに好不況を経験してきたベテラン大家である寺尾恵介氏は今後の展望を次のように読み説く。